iPhone 便利機能シリーズ vol.1 スクリーンタイムはやばい!?いろんな使い方を理解してみよう!話のネタ!

スマホ

一般的にスクリーンタイムは、保護者が子供を監視する機能で、アプリや利用時間の制限をするもの。

と思われがちではありますが、実はもっと便利な使い方があるのです!

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スクルーンタイムでできること!

  1. 保護者が子供の利用制限、監視ができる
  2. 他人に見せたくはないアプリを消すことができる。
  3. 自分自身が一週間にどの程度の時間を、何のアプリに使っているかが分かる
  4. スマホを持ち上げた回数が分かる
  5. 通知の回数と、どのアプリからの通知が多いかが分かる。

もっとあるとは思いますが、実はすごいことなのです。

自分自身以上にiPhoneは自分の事を見ていてくれてます!

実際にどういう風に見えるのかな?

設定確認方法

まずは、「設定」をタップして下の画像のスクリーンタイムを開きます。

今回紹介したいのがこちらの、「すべてのアクティビティを確認する」 をタップ!

そうすると、ちょっと恥ずかしい自分の使用データがずらり。

例えば左の1週間の中で分かるのは、1日5時間もスマホを開いているということ。

少し開きすぎかな・・・

右の赤丸のように、先週、翌週の変更もできるから行動データが出て面白い。

基本筆者はドラクエウォークやってるか、ネットサーフィンか、SNSという。なんともつまらないiPhoneの使い方をしているね。。。

持ち上げ回数と、持ち上げてから、最初に何をすることが多いのか。

1日のうちに通知がどのくらい来るのか。

怖いくらいに個人の事が分かりますね。。

個人の行動データが分かるのである意味要注意!

どうでしたでしょうか?子供を守るだけではなく、自分自身もスマホの依存や、遊び過ぎから守ってくれるのが

「スクリーンタイム」

です。

年齢や性別などによって、使用期間の平均値などが分かれば、面白いかもね!

でも、使用履歴を他人に見られるのはちょっと恥ずかしいかも・・・

確かに、恥ずかしいかも!なので画面のロックはしっかりかけておこうね!

仲の良い友達や仲間だったら話の話題になるかもね!

スクリーンタイムの機能は子供を守るためだけではない!自分の使い方を見直したり、他人のスマホの使い方で話しのネタにもなる、使い方もできる!

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